カズマ「はあ、なんで今日は俺1人でクエストにいくはめに…」

雑魚モンスター(46)「ぎゃおー!」

カズマ「フンヌッ!」スパッ!

雑魚モンスター(47)「ぐあああー!」

カズマ「ハア…」ブンッ スパッ!

カズマ「よし、ここがボスの部屋か。」

「ギィー!!!」

メススライム(擬人化)「おお。久し振りの客じゃな。」

カズマ「お前、ボスか?」

そこには、豊満な胸と秘部を晒した女(?)がこちらの様子を伺い、笑いながら王が座るような椅子に座っていた。

カズマ「随分といい躰をしてるんだな。」

「ふふっ。そう言ってくれるとありがたい。」

カズマ「名前は?」

???「ラヴリールだ。」

カズマ「いい名前だな。」

ラヴリール「ふふん。そうじゃろ?」

カズマ「」ニコッ

ラヴリール「」ニコッ

カズマ「じゃあ。」

___________S○X
ラヴリール「バトル開始じゃ。」













カズマ「へ?セ○クス?」
____________________________________男
ラヴリール「そうじゃ。そこに調教された犬が転がっておるじゃろ?」

男「ハアハア。」フリフリ

カズマ「そうですね。」

ラヴリール「どうじゃ、わしと戦って調教されて犬になるか?それとも逃げるか?選べ。」

カズマ「うーん。そうだな。」

カズマ「お前と戦って…」

ラヴリール「やっぱり性欲には逆らえんようじゃな。」

カズマ「お前を調教して、豚にする。」

ラヴリール「へえっ!?」

カズマ「」ニコッ

ラヴリール「お前、何を言っているのじゃ…?」

カズマ「そのまんまの意味。」

ラヴリール「」

ラヴリール「!?」

ラヴリール「お前、馬鹿なのか!?」

カズマ「え?」

ラヴリール「このわし、んん、妾なのじゃぞ?」

カズマ「そんなに有名なのか!?」

ラヴリール「知らんのか!?ギルドでも有名なのじゃぞ!?」

カズマ「そうだったっけ?」

ラヴリール「もしかして…駆け出しなのじゃな?」

カズマ「いいや?違うぞ?」

ラヴリール「ならなぜ妾のことを知らん?」

カズマ「どこ情報だよ。むしろ俺の方が有名だわ。」

ラヴリール「おい、犬。」ギロッ

男「はい…///」ハアハア

ラヴリール「こっちに来るんじゃ。」

男「…?はい。」

カズマ「あれ~。(悪いこと言ったかな。)

奧の音「この嘘つきが!全然有名じゃないじゃろうが!」パンパンパンパン

カズマ「」

奥の音「あっ!///っはあ!///」ドピュルルルルル!」

ラヴリール「ふう。」

カズマ「あの…」

ラヴリール「今のことは聞くな?」

カズマ「」

ラヴリール「さて。ヤろうぞ。」

カズマ「わかった。手加減しねーぞ。」




???「」ザッ ザッ

???「さて。もう少しですね。」

続く

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すみません!今回これと言ったエロシーンがありませんでした
9話に盛り込みますので!