カズマの部屋

カズマ「さて。」

ラヴリール&レイ「」チーン

カズマ「こいつら起こさないと。」



カズマ「おーいラヴリール、起き…」ユサ

ラヴリール「起きとるわ。」

カズマ「起きてたんか。」

ラヴリール「ああ。そいつが来る振動を感じてな。」サッ

レイ「」チーン

ラヴリール「しかし少し様子を見ておこうと思ったら、まさかそいつとわし…妾を家に連れて帰るとはのう。飛んだ失敗を犯したな。カズマ?」

カズマ「へ?」

ラヴリール「フフッ。」ドサッ!ヌプ… ユサユサ…

カズマ「んあっ!?」ビクッ!

ラヴリール「そんなに声を出すのではない!おなごじゃないんじゃから。」ユサユサ

ラヴリール「それに…今大きな声を出すと、こいつが起きるぞ?」

カズマ「…っ!ならちょっと待っててくれ!」

ラヴリール「おう。」

カズマ「」レイヲズルズル…バタン

カズマ「(まずこいつを…)」ユサユサ

レイ「…ふあっ!?あれ…ここどこですか?」

カズマ「俺ん家だ。あのまま放っておいてもダメだろ。連れてきたんだ。」

レイ「そうでしたか…ありがとうございました!それでは…私、そろそろ家に帰らなければいけませんので。」

カズマ「待ってくれ!」

レイ「えっ!///」ドキッ

カズマ「俺をかくまってくれ!」











レイ「…なぜですか?」

カズマ「さっきお前の他にもうひとり女がいたろ。そいつはー。」

ラヴリール「何を、話しとるんじゃ…?」ガシッ!

カズマ「うわー!」タスケテー!

レイ「ああ、ちょっと!カズマさーん!」

カズマの部屋

ラヴリール「さて…」バサッ!

カズマ「」ガクガク

ラヴリール「どう犯そうかの…」

カズマ「」ガクガク

ラヴリール「にひひ…。」

続く
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ということで今回は、
カズマが家(?)に帰ってラヴリールに襲われるまでを書きました。
最近エロ少なくって誠に申し訳ありません。
これからまた多くしていきますので。