レム「はい?」
ラム「レムはアニメ18話でバルスに告白したわよね」
レム「はい。レムの名シーンです。フラれちゃいましたけどね…」
ラム「最初のレムは毒舌キャラだったのにあんな告白するなんてね…心までアル・ヒューマだったレムが…」
レム「姉様程ではありませんよwww」
ラム(あ、あれ…?毒舌…?)
レム「それに、その心を溶かしてくれたのは愛しのスバルくんです♡スバルくんはレムの英雄です♡」
ラム「そこまで溺愛していて…レムはバルスと結ばれたく無いの?」
レム「っ…!…レ、レムは…スバルくんが幸せなら…レムも幸せです…」
ラム「本当に?」
レム「そ、それは…許されるなら結ばれたいですが…」
ラム「それじゃあレムのやる事は一つよ」
レム「何ですか姉様?」
ラム「駆け落ちよ」
レム「は、はい?ちょ、ちょっと待って下さい姉様…駆け落ちって…反対する人もいませんし、そもそもレムは片思いで…」
ラム「反対するのはラム、そしてレム、あなた自身よ」
レム「レム、自身…」
ラム「レムは自分の幸せをもっと求めるべきよ」
レム「姉様…はいっ!分かりました!レムも頑張ってみます!」
ラム(レムの幸せがラムの幸せよ…自分の幸せ、ね…人の事言え無いわ…)

レム 「ス、スバルくんっ///!」
スバル「何だレム?」
レム 「あ、あの…その…///」
スバル「どうした?」
レム (ああ、スバルくんかっこいいなあ……だ、だめ…意識してしまって…///)
スバル「どうしたんだレム?顔が赤いぞ?熱でもあるのか?どれ…」
おでこ合わせ
レム 「っ〜〜〜////‼︎‼︎」
スバル「熱は無い…いや、あるな…?」
レム 「あ、あの…ス、ス、スバルくん…あのっ…か、かかかかかかけ、かけっ…/////」
スバル「?」
レム (ーーー真っ白ーーー)スバルの腕を掴む
スバル「レ、レム?」
レム (駆け落ち…駆け落ち、駆け落ち駆け落ち駆け落ち駆け落ち駆け落ち…)
スバル「おい、レム、レム?…うわっ…‼︎」
レムに腕を引っ張られものすごい勢いで何処かへ連れて行かれる
スバル「お、おいレム、おまっ、何処へ…」

廃墟となった牢獄の牢屋の中
スバル「レム、何でこんな所に…」
レム (駆け落ち駆け落ち駆け落ち…スバルくんと一つに…一つに…)
スバルに手錠をかける
スバル「レ、レム?!何だこれ…」
レム 「スバルくん…スバルくん、レムと、レムと、レムと一つに…」
服を脱ぎ出す
スバル「ちょ、おい、何してんだ///!」
レム 「スバルくん、レムを、レムを許してくださいね…///」
スバルのズボンとパンツを脱がす
スバル「ちょちょ、待て…お前何して…///」
エクスカリバー
レム 「おっ、大っきい…///スバルくんの、スバルくんの臭いがする…魔女じゃない、スバルくんの臭いが…」
舐める
スバル「レム、や、やめっ…///」
レム 「スバルくん…///」
スバル「ちょ、やばい…///」
レム 「スバルくん…いいですか…///」
咥える
レム 「しゅわりゅきゅん…///」(スバルくん…///)
スバル「レム…///あっ…///」
レム 「しゅわりゅきゅん…あひへふりゃしゃい…///」(スバルくん…出してください…///)
スバル「レム…俺、もう…///」
レム 「えっひゃっへきゅらしゃい…///」
スバル「いっ…///」
溢れるほどの白い液体がレムの小さな口に発射される
レム 「んん〜〜〜///」
ゴクッ
レム 「ス、スバルくん…///…あ…出したばかりなのにまた大きく…///…挿れて、いいですか///?」
スバル「レ、レム…だめだ…俺は…///」
レム 「…ではレムはスバルくんがレムを選んでくれるまで頑張ります…///」
スバル「レム、どうして…///」
レム 「レムがこんなにも…スバルくんの事を愛してるって…知って欲しくなったんです…///」
スバル「俺は弱くてちっぽけで、お前絵の告白を断って、それでもどうして…///」
レム 「だって、スバルくんにレムの初めてになって欲しいんです…///レムはスバルくんを、愛しています…///」
スバル「…俺なんかがいいのか…///」
レム 「スバルくんがいいんです…///スバルくんじゃなきゃ…嫌なんです…///」
スバル「レム…///」
レム 「スバルくん、レムを愛してください…///続きをしましょう…///むしろこれからが本番です…///ここから始めましょう、一から、いいえ、ゼロから///‼︎」
スバル「レムっ…///‼︎」
ズプッ…
レム 「ああんっ…///‼︎は、入ってます…///スバルくんがレムの中に〜///‼︎」
スバル「レム…///」
ズプズプズプ
レム 「だ、だめっ…///スバルくんの形と熱を感じるう…///」
スバル「レム、レム、レム…///」
レム 「スバルくんっ…///そんなに激しくされたら…///レムは、レムは…///」
スバル「レム、俺、もう…///」
レム 「スバルくん、大好きです…///愛しています…///出してくださいっ///いっぱい、中に出してください///‼︎」
スバル「ぐっ…///」
溢れ出す白濁液
スバル「ハア…ハア…ハア…///レム…///」
レム 「ハア…足りない…///」
スバル「えっ…///?あ、あれ…//…角が…」
レム 「もっと、もっと欲しい…///スバルくんが欲しい…///」
スバル「レ、レム…待て…もう無理なんだけど…」
レム 「嫌です、まだ欲しいんです…///」
スバル「でも…」
レム 「大丈夫です…///痛くしませんから…///気持ちよくなりますよ…///」
スバル「レ、レム…あの…」
レム 「ねえ、スバルくん…///」
スバル「やめ…やめてえーーー‼︎‼︎」

スバルは無心になった
その牢獄はドロドロした液体まみれになった

ラム 「レム…監禁陵辱しろとは言ってないのだけれど…」
エミリア「…私も…混ざりたいかも…///」